ひとりごと
日々の出来事を綴っていきます
残波岬
昨日、読谷村の残波岬へ行ってきたよ〜
そんで残波大獅子を撮りましたが・・・ すげぇデカいよね〜 迫力

磯釣りしてるオッチャン達もいたな〜 (写ってないけど)
なにが釣れるのか聞いてみれば良かった。
ってか、こんな場所で釣りって怖くないのかな?
きっと釣りの好きな人には、たまらない場所なのかもね。
でも足元には十分注意してくださいよ〜
海水のしぶきが飛んできて、あちこちに塩が・・・
舐めてみたら、しょっぱかった。
あたりまえか・・・ ヾ(≧∇≦*)〃ヾ(*≧∇≦)〃
読谷村では他にも面白い発見してきたけど・・・
それはまた後日アップするね〜 今日はもう おやすみなのら〜
ヾ(*´Д`*)ノ☆bye-bye☆ヾ(*´Д`*)ノ
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海中道路
安良波公園
北谷町、安良波(アラハ)公園にある 『 ゆめの窓 』
カップルで手を合わせて夕陽を眺めると、永遠に一緒にいられるんだって。 ここから見る夕陽はとても綺麗だからね〜 いいかもね〜
今日は残念ながら天気悪いけど ( ̄∀ ̄;)
午前中は良い天気だったんだけどな〜
『 ゆめの窓 』 の近くにある
昔、難破した英国船 『 インディアンオーク号 』 のモニュメント。
乗組員達を北谷の人々が救助し手厚く保護したんだって。
中は遊具になっていて、晴れた日には子供達が海賊ごっこ・・・
をしているか、ど〜かは定かではありませんが
そんな遊びが出来るよう工夫が施されています。
さぁ、楽しい時間はもうおしまい。
これから夕飯準備だよ〜 今日は餃子なのだ。
にんにくたっぷり入れて息子達にスタミナつけよう〜
母ちゃん頑張る〜 ヾ(@^▽^@)ノ ちょっと面倒くさいけど・・・
■インディアン・オーク号の漂着
一八四〇(天保十一)年八月一九日、北谷村の海岸(宮比川河口の西側沖のリーフ)に一隻のイギリス船が漂着しました。
突然の大事件で、いつもは静かな村も大騒ぎです。この漂着事件は沖縄にもイギリスにも記録が残っています。それによると、この船は「インディアン・オーク号」という船で、乗組員は六七人。うち一〇人はイギリス人、五五人はインド人(沖縄の記録では黒人)、残りの二人が中国人でした。村人は、難破船の人々にとても親切で、壊れてしまった船から道具を運び上げ、また米や鶏、卵、野菜、小牛、豚などの食料や衣服を提供し、寝泊まりする小屋を建てたりしました
北谷町生涯学習・・・より抜粋
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ムーチー
本日、旧暦12月8日はムーチー(餅、鬼餅)の日。
沖縄では↑あんな風にサンニン(月桃)の葉にくるんだお餅を食べます。 笹餅と似たような感じですねw
白砂糖や黒砂糖、紅いも、よもぎ・・・etc
子供の頃は葉を開いてみて、白だったら 「はずれた〜!」ってガッカリしたりしていました。
あの頃は、紅いものピンクが大好きだったんで・・・
ピンクって美味しそうに見えるよね ((o≧∇≦)o
鬼餅の由来は二通りあり、一つはちょっとエッチな話なんだけど、参考のために載せておきますね。
時間のある方は読んでって・・・ ヾ(@゜▽゜@)ノ
「鬼餅」の由来は沖縄本島の民話による。昔、首里(現在の那覇市首里)に住んでいた男が夜な夜な鬼になって人畜を襲うことから、その男の妹が憂いて、鉄釘入りのムーチー(鉄の塊とする場合もある)を兄に食べさせ、弱ったところを海に蹴り落として殺した。このように、鬼退治にムーチーが使われたことからと「鬼餅」と呼ばれることとなった。なお、その日が旧暦12月8日であったことから、その日は健康・長寿を祈願してムーチー(釘は入っていないもの)を食べる慣わしとなった。
Wikipediaより引用
また、この由来となった民話にはもう一つの結末があり、妹が鉄釘入りのムーチーを食べさせるところまでは同じである。兄が鉄釘入りのムーチーを食べかねているところ、妹は普通のムーチを食べる。その時、妹は着物のすそを開いて座り、兄に陰部を見せたところ、兄は驚いて「それは何か」とたずねる。すると妹は「上の口はムーチーを食べるため、下の口は鬼を食べるためのものさ」と答え、兄はびっくりしてがけから落ちて死んでしまった。というものである。
Wikipediaより引用
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ニライカナイ橋

南城市知念にあるニライカナイ橋。
トンネルを抜けるとジェットコースターのようにクネクネ曲がり、結構な高さがあるので、高所恐怖症の私はビビりまくりでした。
ですが、景色は最高です。絶景です。
今回は曇りで、海の青さを伝えることが出来ないのですが、晴れた日には遠くに久高島、コバルトブルーに輝く太平洋が一望できます。
南部へのドライブにお勧めのコースです (*^▽^*)
☆ ニライカナイ
沖縄や奄美で古来信じられてきた海のかなたの楽土・聖地。そこから神々が来訪して福をもたらすとか、火や穀種が来るとか伝える。
yahoo辞書より引用
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